早く・安く・確実に大腸内視鏡検査を受けられる名古屋の医院とは?

西山団地内科胃腸科

ここでは、名古屋市の大腸内視鏡検査クリニック「西山団地内科胃腸科」について、口コミや治療の特徴をリサーチした結果をご紹介しています。

「苦痛がなく、安心、確実、かつ迅速」な内視鏡検査の名医

「西山団地内科胃腸科」の院長は、20年以上も前から大腸内視鏡検査を手掛ける大ベテランで、検査はすべて院長自身が行ないます。

年間の大腸内視鏡検査例は1,801件(平成22年)にのぼり、さらに胃内視鏡検査を含めると約3,300件以上の実績を誇ります。

クリニックによっては、これをはるかに上回る実績をホームページ上で掲げているところがありますが、それらは1人の医師によるものではなく、複数(たいていは5人以上)の医師が行なった総数です。同院では、院長1人で年間1,800件もの大腸内視鏡検査を行なっているのです。この数字がいかに凄いものかおわかりでしょうか?

通常、大学病院の1人の消化器専門の医師が担当する大腸検査数は約400件程度と言われています。ここからも同院の実績の多さ、つまり専門医としての経験が際立っていることを証明しています。だからこそ安心して検査を受けることができるというわけです。

また、大腸内視鏡検査はよく「苦しい」「痛い」「時間がかかる」と言われ、どうしても敬遠されがちです。しかし、同院における大腸内視鏡検査は「苦痛がなく、安心、確実、かつ迅速」な検査です。これは、同院でも自信を持って掲げているモットーでもあります。

通常、大病院なども含む他院では検査当日に2リットル余りの腸内洗浄剤を飲む必要があり、これがかなり苦痛となります。しかし、同院ではこの量が半分の1リットルで済みます。

さらに、検査でポリープが見つかった場合、大病院であれば入院手続き→再検査→切除という段階を踏まなければなりません。個人クリニックであったとしても、結局、大病院へ回されることになります。しかし、西山団地内科胃腸科は違います。

ポリープの大きさや形、場所によって異なるものの、可能であれば、その場ですぐに切除を行なうため、ほとんどの場合、入院の必要がありません。切除したポリープが良性か悪性かの組織検査の結果は10日前後で出ますので、再度来院し、院長先生から詳しい説明を受けることができます。

体験者の声

  • 以前、検査を受けた病院では腸管洗浄剤2リットルも飲むのが苦痛でしたが、こちらは1リットルなので、割とすんなり飲めて助かりました(女性)
  • 大腸の内視鏡検査は苦しいと聞いていましたが、全然問題ありませんでした(男性)
  • うとうとしている間に終わってしまって、なんだか拍子抜けしてしまいました(男性)

クリニックデータ

■病院サイト・問合せ
http://www.nishiyamadanchi.jp/
TEL:052-701-1121

■所在地・アクセス
所在地/住所:名古屋市名東区西里一丁目36番地
アクセス/地下鉄東山線星ヶ丘駅~市バス西山本通2丁目徒歩1分

■診察時間・休診日
診療時間/AM9:00~12:00、PM5:00~7:00(木曜日のみPM4:00~6:00)
胃カメラ・大腸内視鏡検査/AM7:45~9:00、PM0:30~4:30
休診日/日曜日、祝祭日、土曜午後(検査は土曜午後もあり)

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